お坊さん堂のロゴ

あなたの人生設計ご提案
あなたの人生を、もっと笑顔に。
みなさまの生活をトータルサポート
お問い合せ電話番号

お坊さん堂の「永代供養」

スペース
永代供養は、京都の観音寺なら総額10万円で管理料はご不要です。
スペース
他社・多寺院との違い
送骨供養
寺院にこられない方・遠方の方でも安心してご利用して頂けるよう、弊社ではご遺骨を郵便でお送りして頂く送骨供養に対応致しております。到着後、直近の合同納骨式・以降永代に渡り年4回供養いたします。運営元がお寺さんだからこその安心感をご提供させて頂きます。
送骨供養の価格
永代供養の費用を含む総額です。
「永代供養」と「送骨による永代供養」の違い
 1、送骨の場合の納骨式は合同且つ1ヶ月単位で実施。お立ち会いはできません。
   (永代供養は即時に単体で納骨式を実施いたします。お立ち会い頂けます)
 2、永代供養は戒名なしの場合でも、信士、信女クラスを無料でお付けします。
   (送骨供養の場合は別途2万円 税込 を頂戴します)
 ※ともに永代に渡り年4回供養いたします。
隠れ手数料一切無し!
他社・他寺院など、手数料は無料というものの永代供養以外に納骨式のお布施が必要だとか、2年間は無料であるがそれ以後は管理費がかかる、など思わぬ手数料が必要となるトラブルが多いそうです。
弊社がご提供いたします永代供養は、同社代表取締役が住職をつとめる寺院ですのでそのような隠れ手数料は一切存在しません。もちろん、弊社のご提供させて頂きます永代供養墓は、表示金額に納骨式や年3回の供養などすべて含みますのでご安心ください。
送骨供養お申込みから供養までの流れ
永代供養を執り行う寺院が明確!
お墓の承継者がおられなくても、歴史ある観音寺で永代にわたり供養いたします。永代供養塔へのお墓参りもご自由にお参りください。年間の管理料もかかりません。永代管理の追加費用など一切かかりませんので、ご安心頂いております。下記では、永代供養を執り行う観音寺のご紹介をさせて頂きます。
スペース
020304
スペース
永代供養で永代にわたる供養でご安心いただきながら、お参りもお気軽にして頂けます。観音寺は京都は長岡京市の市内にございまして、アクセスの便も良く、永代供養をご依頼いただいた方にも喜ばれております。
下記に、当お寺までの交通のご案内・地図を掲載させて頂いております。
05
永代供養のお申込み・仮予約へ
地図をGoogleマップで開く

スペース
資料請求、いいお坊さんといい暮らしと観音寺の資料請求
資料
無料
資料、観音寺
観音寺・境内墓地
のご案内
資料請求フォームのページへ
安心感で選ばれています
お坊さん堂は、国家資格や数々の資格を有するものが所属する株式会社 清康商事が運営しております。
保有資格:
浄土宗教師(僧侶)・2級FP技能士(国家資格)・AFP・証券外務員2種
少額短期保険募集人・DCマイスター・住宅ローン診断士
・掲載するお布施などの料金は、通常相場の60%ほどに設定させて頂いております。
・お坊さん堂 代表責任者は、総本山知恩院にて修行し免状を取得した浄土宗の僧侶でございます。
・お坊さん堂 代表責任者は、国家資格ファイナンシャルプランナーとして金融の最前線で活躍する
 エキスパートでございます。
観音寺の概要は下記をクリック
スペース

観音寺に関する詳細を開く

観音寺の詳細01
細川ガラシャゆかりの地
重要文化財指定の十一面観世音坐像・長岡京市東神足の勝竜寺城公園東に位置し、後醍醐天皇ゆかりの地。
 
観音寺は、京都洛西観音霊場(洛西三十三所観音霊場)第十三番札所でもあります。
室町時代、1570年、雪山によって開創され、江戸時代、宝暦年間(1751〜1763)に再建されたといわれております。1978年、洛西観音霊場巡りが再興されました。

本尊、十一面観世音坐像(重要文化財指定)
南北朝時代、第97代・南朝第2代・後村上天皇、第96代・南朝初代・後醍醐天皇の菩提を弔うため、僧・舜悟に命じ仏師秀弁に造仏させたと伝えられている。
像内部に残されていた胎内銘によると、「文和4年(1355年)」に常光寺(滋賀県甲賀氏、臨済宗永源寺派)に奉安されてたとあり、その後、当寺に遷されたといわれている。この十一面観世音坐像は、京都府の重要文化財に指定されています。

その他、設備など
観音寺の詳細2
浄土宗の「観音寺」紹介ページへ
代表の住職、阿部 清隆
お坊さん堂 理念
私は、浄土宗の和尚として日々のお勤めをさせて頂きながら、ファイナンシャルプランナーとして皆様の老後などの資産設計のお手伝いもさせて頂いております。
これらの活動を通じて日々、思うことがございます。

「お坊さんのほんまの役割ってなんやろ? また、人の幸せとは何やろか?」

この問いが常々、頭に過ぎります。

お経をお唱えし決まりきった説法を説くことだけがお坊さんの役割なのでしょうか? また、幸せとはお金持ちになること? それとも健康で長生きすること?

人によって幸せの定義はまちまちであると思います。しかし、誰しも健康でお金がある生活を不幸せであると思うことはないでしょう。
そこで私は考えました。
お釈迦様の説かれる中道の精神に基づき「こころ・からだ・くらし」を現代に即した形で不可分一体に満たしていくことがより幸せを実現できる道であると。そして、これが新しいお坊さんとしての私の責務ではなかろうかと。

従いまして、私は自身の知見や経験とお釈迦様が説かれましたこの崇高な思想である中道の精神に基づく「幸せへの道」を広く皆さま方にご提供させて頂きたくお坊さん堂を発起致しました。私たちとともに本当の幸せを手に致しましょう。

かかる理念を基本指針とし、社員一丸となり事業活動に邁進して参ります。
電話でのお問い合せ
メールでのお問い合せフォームへ

スペース
ページ上部へ

資料請求フォームへ移動